vs Arrows
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
1 |
3 |
| Arrows |
2 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
x |
4 |
6 |
1 |
6月6日晴れ時々くもり
最近先攻が多くなってきた。何とか先制パンチをかましたいところだ。
ところが、あえなく三者凡退に終わる。その裏に2つのエラーが絡み2点を献上するニャンキースの悪いクセである。一方、攻撃陣は相手投手の伸びのある速球とキレのあるカーブに3回までパーフェクトに抑えられる。4回にようやく四球で初出塁するも盗塁死などで結局3人で終了。守りの方では下田の粘り強い投球に6回終了時点で0‐4と善戦する。最終回にようやく二番手投手相手に粘りが出て、相手守備のエラーも絡みやっと1点を挙げる。が、ここで試合終了。結果1‐4で点差以上の完敗感ばかりが残る内容であった。

今のニャンキースの悪いところは、集中力に欠けており簡単にエラーをし先取点を許してしまうところだ。やはりウォーミングアップから目標をもってしっかりと試合に望む体制を作ることが重要である。もっと一つ一つのプレーに集中するべきである。あとは、出足が遅いと言うより、追い詰められないと動き出さないというM体質を改善すべきである。
- 江東区
- 投稿日時:2010/06/06 15:00