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  • タグ「足立区」の検索結果は19件です。

vs SBGバッカース戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 R H E
バッカーズ 1 0 1 3 0 4 1 10 5 2
NYANKEES 0 0 0 0 1 0 0 1 4 8
前日の雨で午前の練習が中止、場所を個人的に懐かしの千住新橋に移しての対戦は、なんと22年のキャリアを持つ古豪SBGバッカースさん。 強風吹きすさぶ中、初対戦がプレイボール! 試合は初回、先攻バッカース、四球のランナーに足を絡めてノーヒットで1点先制の無駄のない攻め。 その裏のニャンキースも#23のヒットでチャンスをつくるも、後続が倒れ惜しくも追いつけず。 その後バッカースが、ニャンキースの守りのミスを着実に得点に結び付け、好投手#52から5回までに5点を奪う。 それとは裏腹のニャンキース、軟投派の相手投手の術中にまんまとはまり、打線は4回まで1安打と沈黙…。5回にヒット3本を集めるもチグハグな攻撃で1点を返すのがやっとだった。 尚も6回表、ニャンキースは2番手#18をマウンドに送るが、集中力の途切れた守備陣が足を引っ張り、4失点とダメをおされて万事休す。10-1と手痛い敗戦を喫する。

vs スティンガー戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 R H E
NYANKEES 0 4 0 0 0 2 0 6 6 1
STINGER 0 0 4 0 1 0 0 5 6 3
ゴールデンウイークに入り、気持ち良い晴天下での対戦相手は、前回コテンパンにやられている強豪STINGERさん。 初回、お互い3者凡退の後試合が動き出す。2回表、#4の渋いヒットを皮切りに相手のミスも手伝って4点を先制!更に3回表、追加点のチャンスをチグハグな攻撃で逃すと流れは相手に…。3回裏、一気に同点、5回に勝ち越しを許してしまう。 逃げ切りを図る相手は、ここでチーム屈指のエースをぶつけてくる! 本調子ではないようだが迫力十分。だが野球はわからないもので相手の油断か?自軍の粘りか? 相手のミスに乗じノーヒットで2点を奪取し逆転に成功!そのまま、逃げ切り勝ちを手にする。

vs プリヨシビームス戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 R H E
プリヨシビームス 0 0 2 0 3 5 4 4
NYANKEES 1 0 6 5 x 12 12 2
凍える寒さの中、今季最終戦は昨年同様のプリヨシビームスさん。 昨年最終戦・今シーズン第1戦(4月)と点を取り合って、もつれる展開の末敗れている相手だ。 先発は#47。4月の試合でリリーフするも逆転を喫した因縁の相手でもある。 この所安定感抜群の#47は、立ち上がりから抜群のピッチング! 球威より制球を重視しているようで、変化球の曲りも鋭く、相手を見下ろし三振の山を築く。 3回に逆転されたが、後ろから見ていて良い意味で“遊んでいる”様な感じで、危なげなかった。 これに攻撃陣も引っ張られ、相手のミスを確実に得点に結び付けて大量点!終わってみれば5-12の大勝で最終戦を飾った。

vs MALTS戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 R H E
NYANKEES 1 0 0 0 0 0 0 1 2 0
MALTS 2 2 0 0 2 0 x 6 4 2
くもり空の中、DTL第4戦は3部優勝争いをしているモルツさん。 早く優勝を決めるつもりか、好投手をぶつけてきた。 だが、点の入るときはこんなものか初回、相手のミスで先制点を奪取する。 その裏、足の痛みをおしての先発#6は乱調気味で、押し出しなどですかさず逆転を喫する。 相手投手に完全に抑え込まれる中、ジワジワと点差をあけられ終わってみれば1-6の敗戦。 だが、本調子とはいえなかった#6も大量点は許さず、継投した#2&#47もリズムよく好投したと思う。 そしてなにより、敗れはしたが凄い投手との対戦はやっぱり楽しい!

vs Scandal

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 R H E
NYANKEES 0 8 0 3 0 3 14 13 3
Scandal 3 0 1 0 1 0 5 3 3
第1試合に惜敗し、場所を足立区竹ノ塚に移してのダブルヘッダー2試合目は、去年の今頃、1度やられているSCANDALさん。相手もダブルヘッダーの2試合目で違うユニホームもチラホラ・・・ 。(汗) ベストメンバーではないのかもしれないが、連敗するわけにはいかない! 試合のほうは、初回先攻のNYANKEESが、ランナーはためるも、無得点・・・。 嫌な雰囲気のまま先発、田鍋が立ち上がりを攻められ3点を献上! しかし、負けはしたが1戦目より上昇気配の打線が2回に爆発する。北川のレフト前を皮切りに、犠打・四死球を絡めて一挙5連打!8得点!のビックイニング。 何よりも投手のエネルギー源は得点か、落ち着きと余裕を取り戻した田鍋は、より緩急に差をつけ若手らしいストレートでキッチリ3回を投げ切り、2番手池田にスイッチ。 これで燃えない訳がない“ファイター池田”は気迫と技を織り交ぜた熟練のピッチング。 4回~最終6回までを最小失点に抑え込んだ! 味方打線も効率よく追加点をあげ、まさに投打がかみ合い終わってみれば14-5の快勝でした。

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