検索結果一覧
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| FALCONS |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
4 |
2 |
3 |
| NYANKEES |
0 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
5 |
2 |
5 |
一昨日までの肌寒さが嘘のような小春日和。本日の対戦は2年前にやられているファルコンズさん。
試合は初回、先発#52がファルコンズ打線を連続三振、次打者をエラーで出すも、矢のような送球で盗塁死。結果3人で打ち取る見事な立ち上がり。
その裏のニャンキース、先頭の助っ人“S”がすかさずツーベースで出塁するも、後続が倒れ無得点でチャンスを潰す。
だが2回裏、ニャンキース打線が爆発する。#29・#9の連続安打でノーアウト1・3塁をつくると、続く#19がスリーランホームランの3打点!尚も1死後、#6がレフト線を破り果敢にホームインを狙うが、惜しくも本塁奮死。
3点先制でこの回を終える。
その後、#52が全く相手を寄せ付けず、5回を1安打無失点の素晴らしい内容でマウンドを#6に譲ると、#6も6回1イニングをピシャリと3人でかたづける。
ニャンキース打線といえば再三チャンスを拙攻で潰し、#19のヒットで1点を追加するのがやっとで最終回へ。
最終回、4点リードで抑えを任された#19。立ち上がりの悪い癖で二者を四死球で出すと、味方のエラーでリズムを崩し、瞬く間に同点にされその裏
最後の攻撃。
なんとしても負けられないニャンキース。#52が、本日2本目のツーベースでサヨナラのお膳立てをつくると1死3塁後、相手のエラーであっけなくサヨナラ勝ちを手にして、辛くも三連勝を飾る!
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| OCEANS |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
3 |
4 |
1 |
| NYANKEES |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
2 |
x |
4 |
8 |
2 |
1試合目に屈辱の完封をくらい、何とか雪辱したい第2試合。
両軍先発投手ともランナーは出すも最少失点に抑え、4回を終えて2-2、タイスコアの投手戦。
6回裏、オーシャンズ2番手(No.4)を攻めて、バッテリーエラーとヒットで2点を奪うと5回から登板のルーキー#52がしめて3-4と接戦をものにする。
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
| OCEANS |
0 |
3 |
0 |
1 |
1 |
x |
5 |
4 |
0 |
台風一過後の秋晴れの中、オーシャンズさんとのダブルとなるはずが、前日の長雨で開催が危ぶまれた第1試合。
多少、不良部分もあったが定刻どおりにプレイボール!
初回、先攻ニャンキース、後攻オーシャンズ互いにランナーを出すも無得点。
試合が動いたのは2回裏、1点先制されて2死後、#47が途端に制球を乱し押し出し四球を含む3点を献上。
だが今日の相手エースには十分で、その後もニャンキース打線を手玉に取り、終わってみれば2安打完封のベストピッチをくらう…。
試合も0-5の完敗で第1試合を終える。
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
R |
H |
E |
| JOHNY |
4 |
4 |
2 |
1 |
11 |
2 |
1 |
| NYANKEES |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
2 |
6 |
朝から強い日差しの中行われる、潮見ダブルヘッダー第2戦は強敵ジョニーさん。過去にもコテンパンにされている…。
第1戦にサヨナラで敗れたとはいえ宿敵オーシャンズさんとしびれる試合をしたので、その勢いで挑みたいところ。
初回先攻のジョニーさん。先頭打者を四球で出だすと、2番打者がすかさずツーランホームラン!
出ばなをくじかれた先発#47は、この日は大乱調…。制球が定まらず一つのアウトも取れず4失点で2番手#14にスイッチ。補殺などで後続を断ち切ったが、次回やはり四球で自滅する。
あとは流れを変えられず3投手(#17・#19・#6)をつぎ込むも、毎回失点の惨敗を喫する。
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
4 |
1 |
| OCEANS |
1 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1x |
4 |
4 |
2 |