| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
0 |
0 |
4 |
0 |
0 |
2 |
0 |
6 |
6 |
4 |
| ベルメッツ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
5 |
3 |
天気の危ぶまれたこの日。先週から引き続きDTL公式戦の第4戦。
相手は、降格組とはいえ去年2部5位のベルメッツさん。ベストメンバーでは無いようだが、胸を借りるつもりでプレイボール。
試合は両先発とも、ランナーは背負うも要所をしめて無難な立ち上がり。
試合が動いたのは3回、先攻のニャンキースが2死から相手エラーを足掛かりに、2番#47・3番#24・4番#4の3連打!で一気に4点を先制。
その裏、先発#17がきっちり3人で終わらせ、続く4回裏もランナー背負うも無失点に抑える力投で完全にニャンキースがペースを握る。
その後、マウンドを引き継いだ#18。2回を1失点はするも、アウトはすべて3振(6K)!の圧巻のピッチング。
7回裏、抑えを任された#19。死球でランナーは出すも自らの牽制で刺すど、落ち着いたマウンドさばきで最終回を締めくくり6-1で公式戦、待望の初勝利!
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
R |
H |
E |
| RAIDERS |
8 |
0 |
0 |
3 |
2 |
3 |
16 |
8 |
2 |
| NYANKEES |
0 |
1 |
1 |
1 |
1 |
x |
4 |
4 |
4 |
残暑も厳しい中、今季初のレイダースさんとの交流戦は、これまた今季初登板のルーキー#52をたててプレイボール!
初回、先行のレイダースは#52の立ち上がりを捕え、四球とヒットを集めて一挙8点のビックイニング。
その裏のニャンキース、2四球でランナーを貯め反撃にでるも、不運なライナーゲッツーで無得点。
その後、リズムがでてきた#52が2・3回と無失点に抑えると、#19のホームランや#52・#7・#4などのヒットで毎回得点はするものの、単発で抑えられ終わってみれば13-4の完敗でゲームセット。