| TEAM |
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3 |
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6 |
R |
H |
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| NYANKEES |
1 |
1 |
2 |
0 |
3 |
2 |
9 |
8 |
1 |
| トリセーズ |
1 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
3 |
5 |
4 |
寒さも本番を迎えるこの日、午前中チーム紅白戦でウォームアップしてからの対戦は、DTL公式戦最終戦のトリセーズさん。
すでに最下位争いの戦いだが、お互い絶対に勝ちたい一戦にはかわらず、晴天の中寒さも忘れてプレイボール!
試合は初回先攻のニャンキース、先頭#0がエラーで出塁すると#52とのエンドランが見事に決まり、いきなりノーアウト2・3塁のビックチャンス。ここは#4の犠牲フライの1点止まりだったが、果敢な走塁がひかる!
その裏のトリセーズ。同じようにミスで出たランナーを4番がタイムリーで返し、すかさず同点。
その後、両チームとも小刻みに得点するが、自軍先発#18と相手投手の好投で4回終了時点で4-3のいき詰まる展開。
試合は終盤、やや疲れの見えたトリセーズ先発をニャンキース打線がとらえる。この回先頭の#47、次打者#0が出塁すると足でかき回し、クリーンアップで返す理想の展開。5~6回で計5点を奪いトリセーズを突き放すと、5回よりマウンドを譲り受けた#52が、2回をパーフェクトリリーフでしめて、ニャンキースが大事な最終戦を9-3の勝利で飾る!
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
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3 |
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6 |
7 |
R |
H |
E |
| 男湯 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
3 |
3 |
| NYANKEES |
0 |
1 |
0 |
1 |
4 |
0 |
x |
6 |
9 |
2 |
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| バッカーズ |
1 |
0 |
1 |
3 |
0 |
4 |
1 |
10 |
5 |
2 |
| NYANKEES |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
4 |
8 |
前日の雨で午前の練習が中止、場所を個人的に懐かしの千住新橋に移しての対戦は、なんと22年のキャリアを持つ古豪SBGバッカースさん。
強風吹きすさぶ中、初対戦がプレイボール!
試合は初回、先攻バッカース、四球のランナーに足を絡めてノーヒットで1点先制の無駄のない攻め。
その裏のニャンキースも#23のヒットでチャンスをつくるも、後続が倒れ惜しくも追いつけず。
その後バッカースが、ニャンキースの守りのミスを着実に得点に結び付け、好投手#52から5回までに5点を奪う。
それとは裏腹のニャンキース、軟投派の相手投手の術中にまんまとはまり、打線は4回まで1安打と沈黙…。5回にヒット3本を集めるもチグハグな攻撃で1点を返すのがやっとだった。
尚も6回表、ニャンキースは2番手#18をマウンドに送るが、集中力の途切れた守備陣が足を引っ張り、4失点とダメをおされて万事休す。10-1と手痛い敗戦を喫する。
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
3 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
10 |
1 |
17 |
9 |
6 |
| SCANDAL |
3 |
0 |
2 |
2 |
2 |
0 |
0 |
0 |
9 |
5 |
6 |
先週の公式戦を雨でながし、公式戦に向けての仕切り直しの練習試合。本日の相手は年1回は対戦するSCANDALさん。1勝1敗でむかえた今回、何としても勝ち越したいところ。
試合は初回、先攻のニャンキースがヒットと相手エラーを絡め3点を先制すると、その裏、お付き合いするように#47の立ち上がりの悪さにエラーが絡みアッという間に3点献上のタイスコア。
その後、相手投手を崩せそうで崩せないニャンキース打線をしり目に、なかなかリズムに乗れない#47と、浮き足だった守備陣が毎回得点を献上し6回を終えた時点で6-9の3点ビハインド。
このまま終われないニャンキース。7回投手が代わると2番手の制球難に漬け込み、打者一巡のビックイニング。打撃好調の#19のタイムリーも含めるとツーアウトからでも9得点で一気に逆転!
その裏、#47からマウンドを受け継いだ#18がエラー絡みのランナーは出すも
3回無失点のパーフェクトリリーフでしめてニャンキースが4連勝を飾る!
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| FALCONS |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
4 |
2 |
3 |
| NYANKEES |
0 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
5 |
2 |
5 |
一昨日までの肌寒さが嘘のような小春日和。本日の対戦は2年前にやられているファルコンズさん。
試合は初回、先発#52がファルコンズ打線を連続三振、次打者をエラーで出すも、矢のような送球で盗塁死。結果3人で打ち取る見事な立ち上がり。
その裏のニャンキース、先頭の助っ人“S”がすかさずツーベースで出塁するも、後続が倒れ無得点でチャンスを潰す。
だが2回裏、ニャンキース打線が爆発する。#29・#9の連続安打でノーアウト1・3塁をつくると、続く#19がスリーランホームランの3打点!尚も1死後、#6がレフト線を破り果敢にホームインを狙うが、惜しくも本塁奮死。
3点先制でこの回を終える。
その後、#52が全く相手を寄せ付けず、5回を1安打無失点の素晴らしい内容でマウンドを#6に譲ると、#6も6回1イニングをピシャリと3人でかたづける。
ニャンキース打線といえば再三チャンスを拙攻で潰し、#19のヒットで1点を追加するのがやっとで最終回へ。
最終回、4点リードで抑えを任された#19。立ち上がりの悪い癖で二者を四死球で出すと、味方のエラーでリズムを崩し、瞬く間に同点にされその裏
最後の攻撃。
なんとしても負けられないニャンキース。#52が、本日2本目のツーベースでサヨナラのお膳立てをつくると1死3塁後、相手のエラーであっけなくサヨナラ勝ちを手にして、辛くも三連勝を飾る!
TURNING POINT