| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| Raiders |
2 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
3 |
3 |
2 |
| NYANKEES |
0 |
7 |
3 |
2 |
2 |
x |
|
14 |
11 |
0 |
小春日和晴れの中、練習試合とはいえヤラレ続けているレイダースさんとの第2戦。前回、あわやパーフェクトというところまで追い詰められているし、何とか雪辱したかった!
そして、ご結婚後初参戦の#51&奥さま、初観戦野球と言う事でなおさら下手な試合はできない。
ベストメンバーとは言えないレイダースだったが、打線は宿敵(No.10)を含む相手投手陣を打ち砕き、自軍投手(#6・#51)は、テンポよく相手打者を抑え込み、終わってみれば3-14と大勝を飾ることができた!
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
0 |
1 |
3 |
1 |
1 |
4 |
|
10 |
6 |
2 |
| スナイパーズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
2 |
|
5 |
4 |
2 |
多摩川土手まで遠征しての練習試合。相手は初対決のスナイパーさん。
この時期とは思えない暖かさで、まさに野球日和。
しかし、打線のほうは天気とは裏腹に湿り気味。2ケタ得点ではあるが相手からいただいた点が多く、序盤は術中にはまっていた。
その中で、自軍先発#47が素晴らしいピッチングを魅せた!
制球・ストレートのキレ共に抜群で、テンポも良くまったく打たれる感じがしなかった。
ナイスピッチング!
2番手・#19ひさびさの登板だが、立ち上がりは最高だったが、アンラッキーなランナーをゆるすと制球を乱し失点してしまう。
3番手・#67今季初登板だったが、「投手の厳しさ」を知るほろ苦デビュー!これから、その悔しさをバネにドンドン経験を積んで行ってほしい
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| コックローチ |
1 |
0 |
0 |
1 |
5 |
|
|
7 |
5 |
4 |
| NYANKEES |
0 |
3 |
1 |
1 |
0 |
|
|
4 |
2 |
3 |
DTL第5戦(最終戦)は、曇り空の中、やはり今季初エントリーのコックローチさん。ある意味負けられない一戦だった…。
結果、最終回にそれまで上手く凌いでいた#47がつかまり逆転を喫する。
だが、それまでの自軍の得点も相手の失策がらみがほとんどで、攻撃は完敗だった。
しかも、投打にわたり相手のバッテリーにやられた感じだ。
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
2 |
0 |
| MALTS |
2 |
2 |
0 |
0 |
2 |
0 |
x |
6 |
4 |
2 |
くもり空の中、DTL第4戦は3部優勝争いをしているモルツさん。
早く優勝を決めるつもりか、好投手をぶつけてきた。
だが、点の入るときはこんなものか初回、相手のミスで先制点を奪取する。
その裏、足の痛みをおしての先発#6は乱調気味で、押し出しなどですかさず逆転を喫する。
相手投手に完全に抑え込まれる中、ジワジワと点差をあけられ終わってみれば1-6の敗戦。
だが、本調子とはいえなかった#6も大量点は許さず、継投した#2&#47もリズムよく好投したと思う。
そしてなにより、敗れはしたが凄い投手との対戦はやっぱり楽しい!
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
|
|
2 |
4 |
0 |
| TEXAS RANCHARS |
0 |
2 |
8 |
2 |
|
|
|
12 |
7 |
1 |
午前中に集まれるメンバーにて練習を行ない、午後よりDTL公式戦 vsテキサス・ランチャーズさん。
一方的な展開の中でも助っ人“弾丸ボーイ”T君が塁上をかき回したり、#0の再三にわたるファインプレーなど光るものがあった思う。