| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
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R |
H |
E |
| KENS |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
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1 |
6 |
3 |
| NYANKEES |
1 |
0 |
2 |
6 |
1 |
X |
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10 |
4 |
2 |
試合時間の変更(2時間遅れ)など、バタバタした中での対Kens戦。
今日の試合は、先発#47につきる!
まだまだ成長過程なのだろうが、堂々としたマウンドさばきは守備陣に安心感を与えていたし、エラーが出てもテンポ・制球を崩さず投げてくれたので、すぐさまファインプレーが出たり、おのずと攻撃にも繋がっていった!
結果、散発6安打・1失点・1死球・8三振と見事なピッチング!
攻撃陣は5安打だったが、主砲#4をはじめムードメーカー#21のタイムリーなど効率よく得点を重ね、#6・#19・#51等の足を絡めて得点に結び付ける意識と、極めつけは点差が空いても、相手の隙をついてホームスチールを決めた#0の集中力!
「先制・中押し・ダメ押し」と完璧な試合展開、走攻守そろって掴んだ今季初勝利だった!
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
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R |
H |
E |
| HEAT CROWD |
1 |
0 |
4 |
0 |
1 |
|
6 |
2 |
2 |
| NYANKEES |
0 |
0 |
3 |
3 |
0 |
|
6 |
10 |
4 |
今季初遠征は、多摩川緑地まで足をのばし初対戦のHEATCROWDSさん。
個人的にも今季初試合で、チームに貢献したかったんだが…。
試合のほうは初回、先攻の相手に強風に押された不運なヒットで先制を許す
だが、この日の#18はストレートのキレ、変化球のブレーキ、制球力、ともに抜群で危なげない滑り出し。
2回裏、ニャンキースの反撃、連打・四球で1死満塁のチャンス、#23が三振でチャンスを潰すと、流れが完全に相手へ。
3回表、四球とエラーで得点を重ねられ4点を献上。しかし、点が入ると試合が動き出すもので、その裏、ヒットと足を絡めてまず3点、さらに次回ヒットとエラーに乗じて一気に5-6と逆転に成功!
このまま逃げ切りたい所だが、相手も粘りをみせて6-6の同点に追いつかれる。後は後攻の利を活かしたいニャンキース。満を持しての代打#21がヒットで出ると#67がこの日3本目のヒットで続き、勝ち越しのお膳立てを作る。が、又しても#23が三振…。後続が死球で塁を埋め2死満塁で#19、最高の盛り上がりをみせるも、相手サードのファインプレーでゲームセット!
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| プリヨシビームス |
0 |
0 |
2 |
0 |
3 |
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5 |
4 |
4 |
| NYANKEES |
1 |
0 |
6 |
5 |
x |
|
|
12 |
12 |
2 |
凍える寒さの中、今季最終戦は昨年同様のプリヨシビームスさん。
昨年最終戦・今シーズン第1戦(4月)と点を取り合って、もつれる展開の末敗れている相手だ。
先発は#47。4月の試合でリリーフするも逆転を喫した因縁の相手でもある。
この所安定感抜群の#47は、立ち上がりから抜群のピッチング!
球威より制球を重視しているようで、変化球の曲りも鋭く、相手を見下ろし三振の山を築く。
3回に逆転されたが、後ろから見ていて良い意味で“遊んでいる”様な感じで、危なげなかった。
これに攻撃陣も引っ張られ、相手のミスを確実に得点に結び付けて大量点!終わってみれば5-12の大勝で最終戦を飾った。
TURNING POINT