| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
1 |
2 |
1 |
0 |
1 |
2 |
|
7 |
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| オーシャンズ |
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もはや伝統の1戦!?今年に入り既に3戦目の対戦となるオーシャンズさん。NYANKEESにとっては負けられない戦いがそこにあった。 1回先頭の嶋が四球で出塁も牽制死。オーシャンズペースになりかけた流れを引き戻すキャプテン下田の目の覚めるようなスリーベースヒット!『自分でも怖い』と自ら評すようにただいま絶好調!このチャンスに続く4番町口がセンター前へ。先制点をもぎ取った。 しかしさすがのオーシャンズ。その裏に死球で出たランナーをヒット1本で取り返し、振り出しに戻されることに。 だがNYANKEESも負けてはいない!2回表、山田が振り逃げで出塁。ツーアウトとなったが、滝野が厳しい低めの球を弾きかえすスリーベースヒット!流れを引き戻す。 続く2回裏は先発下田が3人でシャットアウト!これは気持ちが良かった!ナイスピッチ!さらに3回表にも1点を追加し3-1に。いよいよNYANKEESペース・・・かと思われたが、さすがのオーシャンズ。3回裏に先頭打者がヒットで出塁したのを皮切りに2点を奪われ再度振り出しに・・・。 しかし負けられない戦い!続く4回裏、宇田川の四球から西脇・滝野・田鍋の快音連打で3点追加!このまま逃げ切りたいNYANKEES しかし、オーシャンズはこれで終わることは無かった。4回裏に1点を返され、続く5回裏には打者一巡の猛攻で9点を奪われる。 6回表に猛打賞!本日大当たりの滝野のランニングHRで2点を返すも試合終了
今季3敗となってしまった
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| ハムスターズ |
1 |
0 |
0 |
0 |
4 |
1x |
|
6 |
3 |
5 |
| NYANKEES |
2 |
3 |
4 |
1 |
0 |
|
|
10 |
6 |
3 |
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
4 |
0 |
6 |
0 |
2 |
|
|
12 |
13 |
1 |
| 東京ライアーズ |
3 |
0 |
0 |
0 |
3 |
|
|
6 |
7 |
3 |
○6月13日、晴れ。梅雨入りが間近に迫ったこの日、
意外にも天気はよく、晴れ間も見えた。
ECL第4戦。対戦相手はLIARSさん。
リーグ戦初勝利、いや今期初勝利を目指し、力が入るNYANKEES。
1回表。1アウト。宮本サードゴロの間に、四球で出塁していた先頭打者
山田がホームイン。1点先制。幸先のいいスタートである。
2アウトから、四球、ヒットとコツコツとランナーをため、満塁。
7番北川。いつもの死球か?体に当たるのか??いやバットに当たった!
走者一掃の2塁打。
NYANKEES初回に4点をあげる。
1回裏。今日の先発は小泉。
表の勢いそのままに守備もがっちり…といきたいところだが
ヒットなどで3点を奪われ、あっという間に1点差に追いつかれる。
2回はお互いに無得点。1点差。いい緊張感である。
3回表、ここでNYANKEES大爆発。
町口、中川、嶋のタイムリーなど
ヒット5本に四球や相手エラーも加わり6点のビッグイニングを作る。
10-3。
そして3回裏。
いつもならここで失点するパターンだが0点に抑える。
小泉ナイスピッチング。
4回は、再びお互い無得点
そして最終回の5回。
NYANKEESはヒット3本で2点。効率よく追加点をあげる。
5回裏。
連打などで3失点したもののゲームセット。
見事に今期初勝利を飾る。
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
1 |
3 |
| Arrows |
2 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
x |
4 |
6 |
1 |
6月6日晴れ時々くもり
最近先攻が多くなってきた。何とか先制パンチをかましたいところだ。
ところが、あえなく三者凡退に終わる。その裏に2つのエラーが絡み2点を献上するニャンキースの悪いクセである。一方、攻撃陣は相手投手の伸びのある速球とキレのあるカーブに3回までパーフェクトに抑えられる。4回にようやく四球で初出塁するも盗塁死などで結局3人で終了。守りの方では下田の粘り強い投球に6回終了時点で0‐4と善戦する。最終回にようやく二番手投手相手に粘りが出て、相手守備のエラーも絡みやっと1点を挙げる。が、ここで試合終了。結果1‐4で点差以上の完敗感ばかりが残る内容であった。
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
R |
H |
E |
| NYANKEES |
3 |
0 |
0 |
0 |
3 |
|
|
6 |
7 |
8 |
| マイティーフロッグ |
8 |
1 |
3 |
2 |
x |
|
|
14 |
6 |
3 |
五月晴れ。 心地よい日差しと乾いた風が気持ちがいい、野球日和の日曜日。 ECL第三戦の対戦相手はマイティーフロッグさん。 ECL過去二戦では惨敗を喫したNYANKEESは若手の切り札、田鍋を先発としてマウンドに送り込む。
NYANKEES先行で始まったゲームは初回、二死からエラーがらみと五番下田の本塁打で幸先よく三点を先行する。
当初の目的であった先制点を奪取し、初回の守りにつくNYANKEESナイン…。 が、先発田鍋の立ち上がりを攻められ、守備の乱れも重なり八点を謙譲、あっけなく逆転を許してしまう。 二回から四回まで0点が続くNYANKEESに対し、マイティーフロッグ打線は小刻みに得点を重ねる。 3-14で迎えた最終回のNYANKEESの攻撃。 先頭の田鍋の素晴らしいセーフティバントで反撃の足がかりとする。 ランナーをため、可能な限りの得点を狙いたいNYANKEES打線。 四球、安打、相手エラー等で、三点を返すものの後続が続かず、6-14の完敗となった。
そんな中ではあったが(いや、だからこそ)、今期から主将を務める下田の攻守にわたる本格的な覚醒は好材料であった。
一方、業務多忙の西脇、前夜に愛妻を愛してしまい腰の回らない宮本にアタリが止まっているところが心配材料である。
TURNING POINT