| TEAM |
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| NYANKEES |
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6 |
3 |
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| 押上ストライクス |
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0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
2 |
4 |
5 |
本日の試合は松戸まで足を伸ばして、猛暑のお盆に対戦してくれた押上ストライクスさんとの第2戦。メンバーも揃って(助っ人もチラホラ)まったく別のチームとなってプレイボール!
試合は、初回先攻のニャンキースが好投手の相手先発に3者凡退に抑えられるとその裏、前試合で他の投手陣の好投を目の当たりにし、燃えない訳にはいかない#47が満を持して先発登板。
だが、先頭打者にいきなり死球。2死を奪うも二者連続四球でノーヒットのまま、塁を埋める大ピンチ!
このままズルズルと思いきや、次打者を打ち取って無死点で乗り切るとリズムを取り戻し、4回まで両軍無失点で白熱の投手戦を繰り広げる。
試合が動いたのは5回表、2死後#23が送球エラーで2塁まで行くと続く二者連続タイムリーエラーでまず2点。ここで#67がチーム初ヒットを豪快に右中間真っ二つの3塁打で飾ると、この回好投手から4点を奪取!
その裏、#47がきっちり抑えると、5回無失点のベストピッチでマウンドを譲る。
最終回、相手2番手投手から#23・#25の連続タイムリーで駄目を押すと、6回#17~7回#19の継投で相手打線の追い上げをかわし、6-2の勝利で相手のリベンジを退ける。
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
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7 |
R |
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| NYANKEES |
0 |
0 |
4 |
0 |
0 |
2 |
0 |
6 |
6 |
4 |
| ベルメッツ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
5 |
3 |
天気の危ぶまれたこの日。先週から引き続きDTL公式戦の第4戦。
相手は、降格組とはいえ去年2部5位のベルメッツさん。ベストメンバーでは無いようだが、胸を借りるつもりでプレイボール。
試合は両先発とも、ランナーは背負うも要所をしめて無難な立ち上がり。
試合が動いたのは3回、先攻のニャンキースが2死から相手エラーを足掛かりに、2番#47・3番#24・4番#4の3連打!で一気に4点を先制。
その裏、先発#17がきっちり3人で終わらせ、続く4回裏もランナー背負うも無失点に抑える力投で完全にニャンキースがペースを握る。
その後、マウンドを引き継いだ#18。2回を1失点はするも、アウトはすべて3振(6K)!の圧巻のピッチング。
7回裏、抑えを任された#19。死球でランナーは出すも自らの牽制で刺すど、落ち着いたマウンドさばきで最終回を締めくくり6-1で公式戦、待望の初勝利!
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
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3 |
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R |
H |
E |
| NYANKEES |
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4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
6 |
6 |
4 |
| TEXAS LAUNCHERS |
8 |
2 |
2 |
2 |
0 |
0 |
0 |
14 |
10 |
2 |
秋本番にしては暑かったこの日、春にリニューアルして人工芝の素晴らしい球場に生まれ変わった錦糸公園でのDTL第3戦。
相手はちょうど1年前に対戦したテキサス・ランチャーズさん。
初回先攻のニャンキースは、死球で出た#1が強肩捕手にチャレンジするように、すかさずスチール。続く#52がバントヒットを決めると#1が果敢にホームを突き、快足1・2番でアッと言う間に先制点!尚もカムバックした秘密兵器 Mr.mがタイムリーで繋ぎ2点奪取の好スタート。
だが、その裏のランチャーズ。同じような展開で1点を返すも2死ランナーなし。この後4番打者に粘られ四球を出すと、怒涛の攻撃が始まる…。長短打を絡めて8点奪取のビックイニング!
2回表のニャンキース。相手ミスと死球で2死ながらランナーをためると、#52・Mr.mの連続タイムリーで4点を返し2点差と食い下がる。
だが、反撃もここまで。尻上がり調子を上げる相手投手と堅い守りで、その後を零封。
相手打線は攻撃の手を緩めず、足も絡めて小刻みに加点し6-14の完敗。
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
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| OCEANS |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
3 |
4 |
1 |
| NYANKEES |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
2 |
x |
4 |
8 |
2 |
1試合目に屈辱の完封をくらい、何とか雪辱したい第2試合。
両軍先発投手ともランナーは出すも最少失点に抑え、4回を終えて2-2、タイスコアの投手戦。
6回裏、オーシャンズ2番手(No.4)を攻めて、バッテリーエラーとヒットで2点を奪うと5回から登板のルーキー#52がしめて3-4と接戦をものにする。
TURNING POINT
| TEAM |
1 |
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3 |
4 |
5 |
6 |
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E |
| NYANKEES |
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0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
| OCEANS |
0 |
3 |
0 |
1 |
1 |
x |
5 |
4 |
0 |
台風一過後の秋晴れの中、オーシャンズさんとのダブルとなるはずが、前日の長雨で開催が危ぶまれた第1試合。
多少、不良部分もあったが定刻どおりにプレイボール!
初回、先攻ニャンキース、後攻オーシャンズ互いにランナーを出すも無得点。
試合が動いたのは2回裏、1点先制されて2死後、#47が途端に制球を乱し押し出し四球を含む3点を献上。
だが今日の相手エースには十分で、その後もニャンキース打線を手玉に取り、終わってみれば2安打完封のベストピッチをくらう…。
試合も0-5の完敗で第1試合を終える。
TURNING POINT